江戸川大学では、3年次に所属したゼミナールで専門研究を行い、4年次には卒業論文を執筆します。各ゼミの指導教員は卒業論文のうち優秀な論文を優秀論文として推薦します。優秀論文発表会では、優秀論文を執筆した学生がプレゼンテーションを行い、最も優秀な論文が選考されます。

卒業論文の紹介

2021年度 優秀論文

  • 最優秀論文「若者が旅に求める要素について――観光業界におけるリベンジ消費の可能性と提案」小栗 淑子さん
  • 優秀論文「道の駅しもつまの活性化策――地元の小学生とのステンドグラス作成」塚本 紗稀さん(大塚ゼミ)
  • 特別賞「北海道日本ハムファイターズの新球場移転に関する考察」早川 ももさん(広岡ゼミ)

2021年度 優秀論文の紹介

2020年度 優秀論文

最優秀論文「共感と気まぐれの贈与-クラウドファンディングの支援における「交換の枠組み」と「アナキズム的可能性」」三枝 哲也さん

2020年度 優秀論文の紹介

2019年度 優秀論文

最優秀論文「アウトドアツーリズムを通じた地域資源の保全活用と関係人口に関する研究」堀 樹浩さん

2019年度 優秀論文の紹介

2018年度 優秀論文

最優秀論文「新規女性ファン獲得についての考察千葉ロッテマリーンズを事例として―」秦愛海さん

2018年度 優秀論文の紹介

2017年度 優秀論文

  • 最優秀論文「アメニティマップ作りの環境教育への意義とアメニティマップの新たな活用法について」高橋裕貴さん
  • 優秀賞「博物館とその周辺環境に関する研究」岡野瑛莉さん
  • 学生賞「少子高齢化の現状と改善ー生物学的・比較文化学的視点からー」中澤龍輝さん


2017年度 優秀論文の紹介