江戸川大学では、3 年次に所属したゼミナールで専門研究を行い、4年次には卒業論文を執筆します。各ゼミの指導教員は卒業論文のうち優秀な論文を優秀論文として推薦します。優秀論文発表会では、優秀論文を執筆した学生がプレゼンテーションを行い、最も優秀な論文が選考されます。

卒業論文の紹介

2020年度 優秀論文

最優秀論文 劉 海宇さん(安田知絵ゼミ)「中国とネパールの経済関係 -国境貿易を中心にー」

2020年度 優秀論文の紹介

2019年度 優秀論文

最優秀論文 小野崎 翼さん(青木 拓郎ゼミ)「アウトサイドプレイヤーのオフェンスリバウンド獲得に関する研究」

2019年度 優秀論文の紹介

2018年度 優秀論文

最優秀論文 花田 諒太さん(小田原由佳ゼミ)「大手スーパーマーケット会社の経営戦略の違い」

2018年度 優秀論文の紹介

2017年度 優秀論文

  • 最優秀論文「会計業務への人工知能の導入とその影響について」富澤菜緒さん
  • 優秀論文「アミューズの成功要因に関する一考察」廣田祐貴さん
  • 佳作「自治体による一般廃棄物の処理についての一考察:千葉県柏市の家庭系ごみを例にとって」黄 卓乾さん
  • 佳作「「憧れ」による消費行動の実態と今後に関する考察」花泉百香さん(中口哲治ゼミ)

2017年度 優秀論文の紹介