江戸川大学
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リアルな社会の動きを理解し、ビジネスを発想する力を磨く

経営学を中心とした幅広い理論と、実務に必要な専門知識・スキルを学び、ビジネスに役立つ企画力・表現力・実行力を身につけます。

専門知識を吸収するための基礎力をつける

コースごとの指定科目で各分野の基礎を学び、「基礎ゼミナール」では、資料を読み、文章を書き、考えをまとめて発表するスキルを身につけます。また一般的なオフィススキルを理解・修得するため「秘書検定3級」の取得を必修としています。

各コースに共通して必要な経営学の基本的知識を身につけ、新しく出現するビジネスモデルに対応できる力を養成する
・経営学総論Ⅰ
・経営学総論Ⅱ
・ミクロ経済学
・マクロ経済学
・国際ビジネス論Ⅰ
・国際ビジネス論Ⅱ
・サービス産業論Ⅰ
・サービス産業論Ⅱ
・エネルギー資源論Ⅰ
・エネルギー資源論Ⅱ

スポーツ産業に関する基本的な知識を習得し、コーチングやマネジメントに応用可能なスキルを身につける
・スポーツ経済学Ⅰ
・スポーツ経済学Ⅱ
・スポーツ社会学Ⅰ
・スポーツ社会学Ⅱ
・スポーツマネジメント論
・スポーツ教育学Ⅰ
・スポーツ教育学Ⅱ
・アスレティックトレーニング論Ⅰ
・アスレティックトレーニング論Ⅱ

社会で役立つビジネス会計スキルの養成、および金融の基礎知識を習得する
・初級簿記(3級商業簿記)Ⅰ
・初級簿記(3級商業簿記)Ⅱ
・金融ビジネス会計Ⅰ
・金融ビジネス会計Ⅱ
・会計基礎Ⅰ
・会計基礎Ⅱ
・金融基礎Ⅰ
・金融基礎Ⅱ

ファッション産業音楽産業の仕組みを理解し、戦略的にマネジメントしていくために必要な知識とスキルを習得する
・ファッシャンビジネス入門Ⅰ
・ファッションビジネス入門Ⅱ
・音楽ビジネス概論Ⅰ
・音楽ビジネス概論Ⅱ
・コンテンツビジネス入門Ⅰ
・コンテンツビジネス入門Ⅱ

ゼミ・演習・実習等を通じて,問題発見・解決能力を身につける
・基礎ゼミナール
・経営社会基礎

コースに応じた科目で専門知識を習得する

1年次に学んだ内容をもとに、専門科目を受講。また各教員の専門分野をベースにした内容を実践的に学ぶ「経営社会演習・実習」科目に取り組み、3年次以降の学習・研究に向けた準備を進めます。

各コースに共通して必要な経営学の基本的知識を身につけ、新しく出現するビジネスモデルに対応できる力を養成する
・サービス産業論Ⅰ
・サービス産業論Ⅱ
・企業経済論Ⅰ
・企業経済論Ⅱ
・戦略的経営論Ⅰ
・戦略的経営論Ⅱ
・組織行動論Ⅰ
・組織行動論Ⅱ
・フードビジネス論Ⅰ
・フードビジネス論Ⅱ
・生活産業論Ⅰ
・生活産業論Ⅱ
・海外経営研修事前研修
・海外経営研修
・独立開業論Ⅰ
・独立開業論Ⅱ
・企業と法Ⅰ
・企業と法Ⅱ
・経営統計学Ⅰ
・経営統計学Ⅱ

ファッション産業音楽産業の仕組みを理解し、戦略的にマネジメントしていくために必要な知識とスキルを習得する
・ファッションマーケティング論
・ファッション色彩論
・キレイスタイル論
・流行情報論Ⅰ
・流行情報論Ⅱ
・音楽音声コンテンツ論Ⅰ
・音楽音声コンテンツ論Ⅱ
・音楽マーケティング論
・音楽アーティスト論

社会で役立つビジネス会計スキルの養成、および金融の基礎知識を習得する
・ビジネス会計Ⅰ
・ビジネス会計Ⅱ
・原価計算(2級工業簿記)Ⅰ
・原価計算(2級工業簿記)Ⅱ
・株式証券投資論
・中級簿記(2級商業簿記)Ⅰ
・中級簿記(2級商業簿記)Ⅱ
・コーポレイトファイナンスⅠ

スポーツ産業に関する基本的な知識を習得し、コーチングやマネジメントに応用可能なスキルを身につける
・スポーツビジネス論Ⅰ
・スポーツビジネス論Ⅱ
・地域スポーツ論Ⅰ
・地域スポーツ論Ⅱ
・サッカーと地域経済
・スポーツ文化論
・スポーツ指導者論Ⅰ
・スポーツ指導者論Ⅱ
・スポーツ心理学Ⅰ
・スポーツ心理学Ⅱ
・スポーツ用品用具流通論Ⅰ
・スポーツ用品用具流通論Ⅱ
・国際スポーツ情勢論Ⅰ
・国際スポーツ情勢論Ⅱ
・スポーツコーチ学Ⅰ
・スポーツコーチ学Ⅱ
・スポーツ興業論Ⅰ
・スポーツ興業論Ⅱ

ゼミ・演習・実習等を通じて,問題発見・解決能力を身につける
・経営社会演習
・経営社会実習

学びを発展させて実践的な知識に結びつける

少人数で行われる「専門ゼミナール」が開講。テーマに基づいた文献の購読やディスカッションで学びを発展させ、さらに関連する科目を組み合わせて、専門分野についてより詳しく学びます。

各コースに共通して必要な経営学の基本的知識を身につけ、新しく出現するビジネスモデルに対応できる力を養成する
・ミクロ経済学
・マクロ経済学
・戦略的経営論I
・戦略的経営論II
・フードビジネス論I
・フードビジネス論II
・企業と法I
・企業と法II
・海外経営研修
・人的資源管理論I
・人的資源管理論II
・比較企業経営論I
・比較企業経営論II
・サービスマーケティング論I
・サービスマーケティング論II

ファッション産業音楽産業の仕組みを理解し、戦略的にマネジメントしていくために必要な知識とスキルを習得する
・ビューティービジネス論
・ファッションマネジメント論
・ファッションEC論
・音楽社会学
・音楽マネジメント論

社会で役立つビジネス会計スキルの養成、および金融の基礎知識を習得する
・コーポレイトファイナンスⅡ

スポーツ産業に関する基本的な知識を習得し、コーチングやマネジメントに応用可能なスキルを身につける
・スポーツ社会学
・スポーツマネジメント論
・スポーツ用品用具流通論I
・スポーツ用品用具流通論II
・スポーツコーチ学I
・スポーツコーチ学II
・スポーツ文化論
・スポーツマーケティング論
・スポーツ施設の運営管理

ゼミ・演習・実習等を通じて,問題発見・解決能力を身につける
・専門ゼミナール

卒業研究で4年間の成果をまとめる

3年次までに学んだ内容や専門ゼミナールでの成果を発展させ、自分の研究テーマを検討。ゼミを担当する先生の指導を受けながら、大学での総まとめとなる卒業論文の執筆に取り組みます。

各コースに共通して必要な経営学の基本的知識を身につけ、新しく出現するビジネスモデルに対応できる力を養成する
・産業社会学I
・産業社会学II
・イノベーションマネジメントI
・イノベーションマネジメントII

ゼミ・演習・実習等を通じて,問題発見・解決能力を身につける
・卒業研究

スポーツ産業に関する基本的な知識を習得し、コーチングやマネジメントに応用可能なスキルを身につける
・スポーツビジネスコーチング論
・日本スポーツ近代史

各ゼミの指導教員が卒業論文のうち優秀な論文として推薦したものが『優秀論文』です。
▼ 2017 年度優秀卒業論文
https://www.edogawa-u.ac.jp/colleges/d_business/sotsuron2018.html

ピックアップカリキュラム

経営学の入門編
事例から学ぶ経営の基礎
経営学総論Ⅰ・Ⅱ(1年次)

各分野の専門的な学習に向け、企業形態や経営戦略、組織のマネジメントなどに関する基礎的な知識を身につけます。製造・卸売・小売・サービス・金融など、各業種(業界)における企業活動の事例をピックアップ。ビジネスの特徴や経営課題について理解を深めます。

ファッション
あのブランドが成長した理由は?
ファッションマーケティング論(2年次)

グローバル化が進み、日本のファッション業界もビジネスのステージを世界市場へと広げています。ファッション関連企業の事例から、市場分析の手法やブランド戦略、商品制作、販売戦略、コミュニケーション施策といったマーケティング戦略について学びます。

スポーツビジネス
地球規模に広げるビジネス戦略
スポーツ興行論Ⅰ・Ⅱ(2年次)

観客から入場料を集めて選手たちのプレーを見せる「スポーツ興行」は、テレビの普及とともに発展しました。貴重な映像でその歴史を確認し、現状を分析。巨大ビジネスとなった欧米とも比較しながら、日本のスポーツ興行のビジネス戦略について考えます。

先端ビジネス
新たな価値を生みだすしくみとは?
イノベーション・マネジメントⅠ・Ⅱ(3年次)

技術革新だけにとどまらず、組織と市場における革新やイノベーションを生み出す政策へと視野を広げ、企業経営におけるイノベーションの重要性について理解を深めます。さらに、イノベーションをつくり出し、活用する経営・体制づくりについて考えます。
海外体験
グローバルな視点で経営を学ぶ
海外経営研修(2年次) ほか
中国やアメリカの現地企業を訪問し、海外の企業形態、企業経営に対する理解を深めます。また文化的景観や博物館を訪れ、その国や土地の歴史についての理解と知識を深め、経済発展を体験。さらに現地大学の学生との交流を通して、異文化コミュニケーション能力を磨きます。

イノベーションマネジメント
技術、組織、市場における革新など、広く「イノベーション」の事例と重要性を理解し、それを創出する環境づくりについて考えます。

卒業研究
自ら選んだテーマで研究を行い、その結果を卒業論文としてまとめます。

(研究テーマ例)
・音楽の価値の変化に関する一考察 -ROCK IN JAPAN FES を事例に-
・国産デニムの開発経緯と世界戦略について
・鉄道事業者の駅周辺小売業の発展 -JR東日本を中心とする事例研究-
・鹿島アントラーズの地域貢献活動 -地域から愛されるクラブへの取り組み-
・競技バスケットボールに於ける守備戦術
・ナシ農家の経営:千葉県印西市のナシ農家を例にとって
・M&Aに関する一考察 -日米中との比較を中心として-
・ナチュラルコスメ企業の実態と今後の可能性について
・元本保証と流動性に重きを置いた日本式の資産運用