江戸川大学では、3 年次に所属したゼミナールで専門研究を行い、4年次には卒業論文を執筆します。各ゼミの指導教員は卒業論文のうち優秀な論文を優秀論文として推薦します。優秀論文発表会では、優秀論文を執筆した学生がプレゼンテーションを行い、最も優秀な論文が選考されます。

卒業論文の紹介

2021年度 優秀論文

  • 「10代で妊娠をした女性の状況から見える現状や子育て支援について」鏡 柚希さん
  • 「日本における「森のようちえん」に関する一考察」相馬 美紀さん
  • 「現代の保育施設に求められることとはー子育ての意識の変化に着目して―」高橋 梨紗さん
  • 「子どもの権利条約といじめ」薮崎 智香さん
  • 「チームワークとリーダーシップについて」竹村 七海さん


2021年度 優秀論文の紹介

2020年度 優秀論文

  • 「おもちゃの思い出に関する研究―愛されるおもちゃの特徴と傾向の考察―」加瀬 妃さん
  • 「なぜ恥ずかしい下品な言葉は子どもの心を掴むのか~絵本の世界をとおしての一考察~」栗原 明日香さん
  • 「道徳性の内在化について」五嶋 苗希さん
  • 「子ども食堂と母子世帯の繋がりに関する一考察 」小宮 菜里奈さん
  • 「江戸川大学男女バスケットボール部の栄養についての認識と食生活の実態」土屋 茉寛さん
  • 「ドラムサークルの可能性を探る」寺岡 淳広さん


2020年度 優秀論文の紹介

2019年度 優秀論文

  • 最優秀論文 「レッジョ・エミリアの教育における『REMIDA』について―役割と日本における可能性―」 松本 真弥さん
  • 優秀論文 「バレーボール選手の心理的競技能力と競技パフォーマンスとの関連性」有永 茜音さん


2019年度 優秀論文の紹介

2018年度 優秀論文

  • 最優秀論文 「公民館における子どもと地域をつなぐ教育活動ー館林市での自らの公民館活動の事例をもとにー」高橋 康介さん
  • 優秀論文 「2.5次元ミュージカルの魅力とは何かー刀剣乱舞を 1 つの事例としてー」酒徳 光希さん


2018年度 優秀論文の紹介

2017年度 優秀論文

  • 最優秀論文 「児童養護施設における自立支援に関する実態と課題」田嶋 亜美さん
  • 優秀論文 「幼児期の子どもの英語教育について―考察―遊びをとおして英語を知る幼児( 5 歳児)との英語活動の実践をとおして」小池 杏佳さん


2017年度 優秀論文の紹介