江戸川大学では、3 年次に所属したゼミナールで専門研究を行い、4年次には卒業論文を執筆します。各ゼミの指導教員は卒業論文のうち優秀な論文を優秀論文として推薦します。卒業論文発表会では、優秀論文を執筆した学生がプレゼンテーションを行います。

卒業論文の紹介

2020年度 優秀論文

菅原栞那さん
「K-POPの日本プロモーション戦略 ~ 韓流ブームの歴史と韓国3大芸能事務所に対する考察を通して ~」

2020年度 優秀論文の紹介

2019年度 優秀論文

木村萌さん
「日本における外国人タトゥーの入浴施設での対処法に関わる考察 ~グローバル社会におけるタトゥー文化の認識~」

2019年度 優秀論文の紹介

2018年度 優秀論文

  • 森田絢子さん「『忘れられた大震災』と呼ばれた栄村の復興〜小さな集落である小滝区がなぜ上手くいったのか〜」
  • 内藤圭子さん「グルメ漫画はなぜ美味しく感じるのか~『クッキングパパ』と『美味しんぼ』の比較からの考察~」


2018年度 優秀論文の紹介

2017年度 優秀論文

  • 綿引桃花さん「キャラ化するアイドル-カースト・ハビトュス・終わりの意識-」
  • 佐々木修司さん「子宮頸がんワクチン薬害をめぐる名誉棄損訴訟に関する考察」


2017年度 優秀論文の紹介