2026.09.18
メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の神田洋ゼミでスポーツジャーナリズムを学ぶ3年生の大塚空流さん(千葉県・東葉高校出身)の執筆記事が、流山ラグビークラブの公式Webサイトに掲載されました。
スポーツ関連の書籍を紹介する企画「スポーツを読む」の第26回として、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表を率いた栗山英樹監督の『栗山ノート2 世界一への軌跡』を取り上げています。大塚さんは、大リーガーのヌートバーを抜擢した栗山監督の信条である「逢うべき人」という考え方に共感し、自らの師について記しています。
神田ゼミでは流山ラグビークラブの地域密着の方針に賛同し、ゼミ生たちがイベント開催のサポート、公式サイト用の写真撮影、記事執筆などを担当しています。
2020年7月1日創立。千葉県流山市唯一のラグビークラブとして、楽しく安全なタグラグビー普及に努める。川合毅代表は元トップリーグ選手。
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