2026.02.24
メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の神田洋ゼミでスポーツジャーナリズムを学ぶ3年生の竹田颯汰さん(東京都・つばさ総合高校出身)の執筆記事が、流山ラグビークラブの公式Webサイトに掲載されました。
スポーツ関連の書籍を紹介する企画「スポーツを読む」の第24回として、サッカー元日本代表、中村憲剛による『ラストパス 引退を決断してからの5年間の記録』を取り上げています。サポーターとして観戦した際の思い出を交え、中村が家族のことなど人間味のあるエピソードをつづっていることを紹介しています。
神田ゼミでは流山ラグビークラブの地域密着の方針に賛同し、ゼミ生たちがイベント開催のサポート、公式サイト用の写真撮影、記事執筆などを担当しています。
2020年7月1日創立。流山市唯一のラグビークラブとして、楽しく安全なタグラグビー普及に努める。川合毅代表は元トップリーグ選手。
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