2026.07.14
メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の神田洋ゼミでスポーツジャーナリズムを学ぶ3年生の齊藤拓真さん(広島皆実高校出身)の執筆記事が、流山ラグビークラブの公式Webサイトに掲載されました。
スポーツ関連の書籍を紹介する企画「スポーツを読む」の第25回として、プロバスケットボール選手・渡邊雄太の『心 NBAで運命を切り拓いた本当に大切な想い』を取り上げています。バスケットボール部に所属する齊藤さんは「Never too high Never too low」という渡邊の座右の銘を紹介しながら自分を顧み、新たな決意を記しています。
神田ゼミでは流山ラグビークラブの地域密着の方針に賛同し、ゼミ生たちがイベント開催のサポート、公式サイト用の写真撮影、記事執筆などを担当しています。
2020年7月1日創立。流山市唯一のラグビークラブとして、楽しく安全なタグラグビー普及に努める。川合毅代表は元トップリーグ選手。
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