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2026.01.16

マスコミ学科・神田洋教授が大谷翔平選手と山本由伸投手が米国のマスコミにどのように報道されたかを『共同通信』に寄稿

神田洋 教授

メディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科の神田洋教授(ジャーナリズムコース)が、ドジャースをワールドチャンピオンに導いた大谷翔平選手と山本由伸投手の活躍が米国でどのように報道されのかについて、共同通信の解説記事「視標」に寄稿しました。同記事は、『千葉日報』『中国新聞』など多くの地方紙に掲載されました。

1年平均で大リーグ史上最高額の契約を結んでいる大谷選手と総額で投手史上最高額の山本投手が、proved(証明した)やworth(価値がある)という言葉で語られることや、2人がポストシーズンで歴史的に稀な活躍をしたことなどを解説しています。