年度を選択

2026.07.22

情報教育研究所・重藤暁客員研究員の執筆記事が『読売新聞』に掲載

重藤暁 客員研究員

情報教育研究所の重藤暁客員研究員(常磐津演奏家名:常磐津佐知太夫)の執筆記事が『読売新聞』(7⽉17⽇付夕刊)に掲載されました。「もったいない語辞典」というコーナーにて、三味線音楽の専門用語「メッてる」を、身近な例を交えながら親しみやすく紹介しています。

重藤氏は江戸川大学情報教育研究所にて、日本の古典芸能を児童生徒へ普及することを目的に、「GIGAスクール構想」で配布されたICT端末を活用し、三味線音楽とプログラミングを融合した教材や授業実践プログラムの開発に取り組んでいます。