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2020.11.13

現代社会学科・広岡勲教授が MLB に関する記事を『共同通信』に寄稿

社会学部現代社会学科・広岡勲教授(スポーツマネジメントゼミナール)の MLB に関する寄稿記事が『共同通信』から配信され、全国の地方紙に掲載されました。
日本人初となる MLB 球団広報を務めた広岡教授は、10 月 15 日(木)に出版された本学睡眠研究所の著書『毎日しっかり眠って成績を伸ばす 合格睡眠』の話題に触れながら、ニューヨーク・ヤンキース在籍時にチームメイトとなったマリアノ・リベラ投手(殿堂選手・MLB 史上歴代最多セーブを記録)の思い出話を披露しています。

■広岡勲教授プロフィール
江戸川学園理事、江戸川大学社会学部教授、江戸川学園おおたかの森専門学校校長。
報知新聞社で長嶋茂雄氏、松井秀喜氏などの担当記者を歴任。退社後の 2003 年よりニューヨーク・ヤンキースへ入団。日本人初となる球団広報兼環太平洋担当に就任し、のべ 4 球団、10 年間、MLB に在籍。その後 WBC 日本代表統括広報を経て、現在は読売巨人軍アドバイザー、日本相撲協会理事補佐・危機管理担当を兼務。

<参考リンク>

教員紹介:広岡勲 教授


社会学部 現代社会学科

広岡勲 教授

(C)河北新報社(10 月 24 日付)

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