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海外研修
国際交流プログラム

体験レポート

日本大学生訪韓団(韓国外交部招へい)2017年度
滞在 6 日目の体験レポート


メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科 1 年生 増田 朱音 さん

この日は、平昌冬季オリンピック広報体験館にてブリーフィングを行いました。
視察では、2018 平昌オリンピック広報館の他にフィギュアスケートが行われる江陵(カンヌン)アイスアリーナ、アイスホッケーが行われる江陵ホッケーセンター、アルペンスキージャンプセンターを訪れました。
2018 平昌オリンピック広報館では、2018 平昌オリンピックで、実際に聖火リレーで使われるトーチを、記者たちも手に持って写真を取ることが出来ました。子供用金属バットにとてもよく似ていて、ずっしりと 1600 gもあります。約 7500 人が 101 日間かけて走る距離は 2018 km。これを持って走るのはなかなか大変そうです。
4D でボブスレーやスキージャンプを体験しました。特にボブスレーは操作が難しかったけれども、スピードを感じてとても楽しく一家に一台ほしくなるくらい気に入りました。
ドーム型の会場だった江陵(カンヌン)アイスアリーナと江陵ホッケーセンターは、動員数が約10000~12000 人ということで少し小ぶりな会場だった。けれども、そのぶん選手との距離がとても近く迫力があります。

オリンピックトーチ

オリンピックトーチと公式キャラクター

平昌オリンピック 公式キャラクター スホラン(左)とバンダビ(右)

VRスキージャンプ