| |
| 内容 |
| 1.研究発表 |
| 研究発表は、「大会発表論文集への論文掲載」「口頭発表」と「ポスター発表」で行います.。 これが公式発表の要件となります。 |
| 2.シンポジウム |
- 準備委員会企画シンポジウム
- 学会本部企画シンポジウム
- 会員企画シンポジウム
|
| 3.基調講演 |
| 演題:「慢性疾患患者の疾病認知とQOL」 |
|
John Weinman博士(ロンドン大学キングス校教授) |
| 演題:「臨床家とそのQOL」 |
| 斉藤 章二(赤光会斉藤病院院長) |
| 4.特別講演 |
| 演題:「いのちの現場から〜紛争地域における心理ケア〜」 |
| 河野 暁子氏(国境なき医師団・臨床心理士) |
| 演題:「心理職の国家資格化の新しい展開−健康心理学、健康心理士との関係−」 |
| 織田 正美氏(東京福祉大学特任教授:日本健康心理学会理事長) |
| 5.ワークショップ |
| 参加費無料、大会受付時に予約してください。研究法、座禅、 園芸の実技実習等を予定しております。材料費等は実費負担となります。
|
| 6.その他 |
- 学会総会
大会2日目(9月12日)の午後に予定しております。学会総会は正会員のみ参加できます。
- 懇親会
大会1日目の夕刻に予定しております。参加費は大会参加・発表の申し込みについて
をご覧下さい。多数のご参加をお待ちしております。
- 日本健康心理学会研修会
第64回研修会(実習)を大会会場(江戸川大学B棟5階)で開催いたします。
詳しくは お知らせをご覧下さい。
|
|
|