マス・コミュニケ-ション学科とは
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魅力その6 マス塾(マスコミ自主講座)
「まだまだ足りない!」とやる気満々の皆さん、マス・コミュニケーション学科には「マス塾」があります
マスコミ自主講座(通称・マス塾)

講座風景

合宿
マスコミ受験塾です。すでに6期目で、大手新聞社、広告会社、芸能プロ、放送プロ、編集プロに先輩受講生が入社しており、マスコミへ就職率は5割を超えます。「アナ」「放送」「出版」「広告」「新聞」「エンタメ」の6コースに分かれ、業界の現役、OBから親身で厳しく優しい"熱い"指導を受けられます。
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合宿での集合写真
「土光杯」弁論大会、全国大会連続進出、連続受賞

「土光杯全日本学生弁論大会」(フジサンケイグループ行革キャンペーン委員会主催)は毎年1月、東京大手町のサンケイプラザホールで開かれる雄弁な学生のコンテストです。江戸川大学は平成15年以来、連続出場し好成績を収めています。マス塾では全国紙の読者投稿を日常的なトレーニングとしていますが、その一環として応募した結果が大きな実りになっているのです。
土光杯は、「財界の荒法師」といわれた土光敏夫経団連会長の人柄と業績を顕彰して、毎年行われているものです。
全国から論文で応募した弁士の中から10数人が選ばれ、全国大会の晴れ舞台に立ちます。江戸川大学は、平成15年の第19回大会に、現在サンケイ新聞記者として活躍している三宅陽子さんが出場、「フジサンケイ特別賞」を受賞、翌年の20回大会にも丹治奈緒さんと岸端洋子さんが本選に進みました。そして平成17年、勝山美沙子さんと共に出場した鈴木貴久君(共に3年)が、ついにグランプリの「土光杯」を勝ち取り頂点に。同18年は寺井由美栄さん(3年)と増田淑美さん(2年)が出場して増田さんがニッポン放送特別賞を獲得、19年の本大会にはマスコミ学科2年の荒圭美さんと同1年の山田貴弘君が出場し、荒さんが産経新聞社特別賞を受賞しました。20年には荒さんが2年連続で本大会に進出、ともに参加した3年の加納枝里子さんが準優勝に相当する産経新聞社杯を射止めました。東大、筑波大、早大、慶応大、中大などの強豪と競い、毎年、好成績を収める江戸川大学は関心の的になっています。
土光杯は、「財界の荒法師」といわれた土光敏夫経団連会長の人柄と業績を顕彰して、毎年行われているものです。
全国から論文で応募した弁士の中から10数人が選ばれ、全国大会の晴れ舞台に立ちます。江戸川大学は、平成15年の第19回大会に、現在サンケイ新聞記者として活躍している三宅陽子さんが出場、「フジサンケイ特別賞」を受賞、翌年の20回大会にも丹治奈緒さんと岸端洋子さんが本選に進みました。そして平成17年、勝山美沙子さんと共に出場した鈴木貴久君(共に3年)が、ついにグランプリの「土光杯」を勝ち取り頂点に。同18年は寺井由美栄さん(3年)と増田淑美さん(2年)が出場して増田さんがニッポン放送特別賞を獲得、19年の本大会にはマスコミ学科2年の荒圭美さんと同1年の山田貴弘君が出場し、荒さんが産経新聞社特別賞を受賞しました。20年には荒さんが2年連続で本大会に進出、ともに参加した3年の加納枝里子さんが準優勝に相当する産経新聞社杯を射止めました。東大、筑波大、早大、慶応大、中大などの強豪と競い、毎年、好成績を収める江戸川大学は関心の的になっています。


