江戸川大学
  • 江戸川大学公式facebookページ
  • 江戸川大学公式twitterアカウント
  • 江戸川大学 LINE@アカウント
  • 江戸川大学公式YouTubeチャンネル

江戸川大学

キャンパスライフ

e-キャンパス

1 人 1 台のノートパソコン、1500 個の情報コンセント、学内 140 ヵ所に張り巡らされた無線 LAN アンテナ( Wi-Fi )など、屋内はもちろん、屋外でもスムーズにインターネットを活用できる「 e - キャンパス」を構築。いつでもどこでも通信できるユビキタスキャンパスを実現し、「私立大学 IT ランキング」でも上位に名を連ねています。

①学内の Wi-Fi 環境がすごい!

キャンパス内では図書館、教室は当たり前、中庭、グランドに至るまで暗号化された安全な Wi-Fi (無線 LAN )ネットワークが利用可能です。ノート PC だけでなく、自分のスマホやタブレットも学内の Wi-Fi に接続することができます。もちろん在学生は無料で利用できます。

②サポート体制がすごい!

入学後の利用ガイダンスや授業を通じてノート PC の使い方を覚えていきます。でも、うまく動かない、印刷ができない、ウィルスが心配などパソコンにはトラブルが付き物です。そんなときにも気軽に質問や相談ができるヘルプデスクが設置されています。授業期間中は、朝 9 時から 19 時までいつでも無料で相談ができます。

③修理体制がすごい!

4 年間の製品保証が付属し、修理窓口を大学内に設置しています。大学内で修理(無料)を受付、その場ですぐに部品交換などの対応ができます。(パーツによっては、工場での修理対応になる場合があります。)

④安心の保険がすごい!

無料保証対象外となる案件(例:事故、不注意による落下、水こぼしなど)による故障は大学が契約している保険契約で対応し、必要となる有料修理金額ができるだけ低くなるようにしています。また、盗難についても保険でカバーできるので安心です。※保険会社による審査があります。

⑤学内のシステム化がすごい!

休講連絡、教室変更、呼び出し、お知らせ、履修登録、成績確認、出席登録、出席状況の確認など学生生活で必要な手続きのほとんどがネット上で可能です。

エドポタ:休講のお知らせをケータイでチェック。

在学生用のポータルサイトとして「エドポタ」を構築。休講や教室変更のお知らせに加え、スケジュール機能、掲示板機能もあります。個人連絡のページには、事務局や教授からの伝言が表示されます。

Webシラバス:講義内容もネットで確認。

講義の内容や担当教員などを掲載した授業のカタログ「シラバス」をデータベース化し、ウェブで提供。知りたい授業の情報をいつでも手軽に取り出せます。

⑥授業のネット活用とクリエイティヴ環境の整備がすごい!

学習支援システム(エドクラテス)を活用して、授業の教材のダウンロード、レポートのアップロードが可能。学内 Wi-Fi が充実しているので、巨大なデータであっても、いつでもどこでもサクサクと活用できます。また、学内に 3 室あるマルチメディア実習室は、無限にひろがる創造力に応えるものです。

エドクラテス:学習支援システムで予習・復習・レポート提出。

多くの授業でEラーニングを利用して、教育の情報化を進めています。いつでも、どこでも、何度でも学べる特徴を生かして、学内に構築された学習支援システム「エドクラテス」では、Word 、Excel 、PowerPoint の操作を学ぶだけでなく、各授業の講義支援として、BBS による発言、レポートの提出、小テストの実施など豊富な機能を有しています。


マルチメディア実習室:Web・CG制作、ビデオ編集、アニメ制作が自由自在。

学内に3室あるマルチメディア実習室には、それぞれ約 40 台のマルチメディアパソコン、学生専用のサーバ、多種多様なソフト、ネットワーク周辺機器を設置。ゼミ、演習・実習、卒業研究などに活用されています。

⑦契約コンテンツがすごい!

図書館で契約している学術データベースは数多く、人文科学論文の検索だけではなく、新聞の主要紙は過去記事の全文検索が可能です。あの頃の事件の記事が読みたいと思ったら、簡単検索。

オンラインデータベース:必要な情報・資料をカンタン、手軽に入手。

『日本大百科全書』や英和/英英辞典、『現代用語の基礎知識』などのコンテンツを収録している「 Japan Knowledge 」、大宅壮一文庫が所蔵する雑誌記事の索引データベース、「日経テレコン 21」、朝日新聞社が提供する新聞記事検索サービス「聞蔵 II ビジュアル」など、さまざまな種類のオンラインデータベースサービスが学内から利用可能。勉強に必要な情報や資料が、スムーズに探せます。

⑧Googleとの連携がすごい!

大学アカウントのメールアドレスは、google 社との協力によりクラウドで構築しています。また、google ドライブを活用することで、文書作成、表計算、プレゼンテーションなどもクラウド管理ができます。google のクラウド上での使用量が通常 15GB のところ、在学生は容量無制限で利用できます。
また、卒業後には、生涯アカウントを配付。在学時のデータも移行可能で、もちろん卒業後も容量無制限で生涯活用できます。

Webメール:スマホで大学のメールアドレスを使う。

平成 20 年 10 月 1 日より Gmail を利用したWebメール( Edo * mail )を採用しています。パソコンやスマートフォン、携帯を使っていつでもどこでもメールが確認できます。